京都から "飛2" の楽しいお知らせ♪

2017.9.22(金) [第4回] KYOTO CRESCENT MEETING(mama!milk &YOSSY LITTLE NOISE WEAVER) @ きんせ旅館(京都)

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2017.9.22(金) [第4回] KYOTO CRESCENT MEETING(mama!milk &YOSSY LITTLE NOISE WEAVER) @ きんせ旅館(京都)

18:00 open / 20:00 start

MUSIC CHARGE 前売り 3,000yen (要 drink order)

【FOOD】 森林食堂

【香り】 cakkkra

Supported by 飛2


[前売ご予約・お問い合わせ]
きんせ旅館 : 075-351-4781
※HPのお問合わせ欄より、メールでのご予約も受け付けています。
ご予約はこちらから → http://bit.ly/rue2BU

プロフィール
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photo : Ryo Mitamura
mama!milk http://www.mamamilk.net/
生駒祐子(アコーディオン)、清水恒輔(コントラバス)の2人によるユニット。
1999年 1st.album『abundant abandon』リリース。以降それぞれが、舞台作品の作曲・生演奏をはじめ、
美術作品のサウンドデザイン等フィールドレコーディングをとりいれた作曲でも活動しながら、
2017年10th.album『L’accordo Contrabbando(ラコルド・コントラバンド)』をリリース。
「Japanese New Exotica」「旅へ誘う音楽」とも称され、詩情を湛えたその音楽が密やかな話題となっている。

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photo : Ryo Mitamura
YOSSY LITTLE NOISE WEAVER https://www.yossylnw.com/
YOSSY(キーボード・ヴォーカル)とicchie(トランペット)の2人による ユニット。
2006年 1st.album『PRECIOUS FEEL』、2007年2nd.album『WOVEN』、2010年3rd.album『VOLCANO』リリース。
それぞれが、ハナレグミ,中納良恵やCaravan,Mr.Childrenをはじめ様々なアーティストのサポートなどでも活動している。
ライブではYOSSYの個性的でドリーミーな歌声とカラフルなアレンジのピアノに icchieのハスキーなトランペットをフィーチャーしたPOPサウンドを展開。
2017年4thアルバムを製作中!



森林食堂 http://shinrin-syokudo.com/
アーティストが物質を眼前に格闘し、新しい価値観を生み出していくのと同じ様に、モノづくり精神をスパイスと共に注ぎ込み、愛される唯一のカレーを作り出す。店舗化しちゃった、出張カレー屋。それが森林食堂です。

cakkkra
幼心に漂う 白檀の香りに衝撃を受ける。物心ついたころから香りに興味をもち、香りの持つ世界観に魅力を感じていた。香りと記憶.空気感と香り…様々な表情、奥深さを持つ香りの世界、五感に働きかける アロマの世界に魅了され、日々探求し続けている。
純度の高い ハイグレードな精油の香りで 魅惑的な空間を演出。



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きんせ旅館 http://www.kinse-kyoto.com/

きんせ旅館 http://www.kinse-kyoto.com/
京都市下京区西新屋敷太夫町80
075-351-4781
  1. 2017/09/22(金) 18:00:00|
  2. イベント ライブ情報

2017.5.22(月) 【 Music select 】「グリコのスクリーン」 vol.40 with Germer 「パンと映画」 @ きんせ旅館 (京都)

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2017.5.22(月) 【 Music select 】「グリコのスクリーン」 vol.40 with Germer 「パンと映画」 @ きんせ旅館 (京都)

START 19:30~22:00

CHARGE FREE(要 drink order)

映画音楽、DVD(セリフあり)での選曲になります。

【プロフィール】 グリコ
日本人なら岩井俊二 外国人ならデヴィッドフィンチャーが好きなそこらへんにいる程度の映画好き。劇中曲の世界観から見たくなる映画が見つかればいいなと思ってます。

【グリコのスクリーン】映画のDVDの音楽がかかってるシーンのみを再生し続けるイベントです。知らない作品でも音楽の世界観からその作品を観てみたくなったり、観たことある作品でも劇中音楽を聴いて思い出して また観たくなったりしてもらえたら嬉しいな。と。 そして作品に大きな役割を果たす映画音楽がサントラになるとよほど好きにならない限り、人の手に渡らない事への勿体無い気持ちとで開催しております。

浄土寺にあるパンとワインのお店 germer 
https://www.facebook.com/Kyotogermer/

Presented by 飛2



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京都市下京区西新屋敷太夫町80
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  1. 2017/05/22(月) 19:30:00|
  2. グリコのスクリーン

2017.4.14(金)帰ってきた♭ツアー(竹内朋康 × スティーヴ・エトウ) @ きんせ旅館(京都)

2017.4.14(金)帰ってきた♭ツアー(竹内朋康 × スティーヴ・エトウ) @ きんせ旅館(京都)

19:00 open / 19:30 start

MUSIC CHARGE 前売り 3,000yen (要 drink order)

LIVE:竹内朋康 (Gt) スティーヴ・エトウ (Per)


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きんせ旅館 : 075-351-4781
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Supported by 飛2



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竹内朋康 / プロフィール
1997年「SUPER BUTTER DOG」のギタリストとしてメジャーデビュー (2008年に解散)。
2004年、RHYMESTERのMummy-Dと共にユニット「マボロシ」を結成。
また、堂本剛のサポートをはじめ、さかいゆう、椎名林檎、椎名純平、ROOT SOULなど、多数のアーティストをサポート。
2014年、ギターのみならず全ての楽器を自ら演奏した初ソロアルバム『COSMOS』をorigami PRODUCTIONSよりリリース。先行シングルとして急遽配信リリースした「Step by Step feat. Full Of Harmony」は、FM10局の9月度パワープレイ (獲得数はメジャーインディ含め2位!)をはじめラジオでの大量O.A.や、フジテレビ「テラスハウス」で発売前にかかわらず楽曲が使用されるなど、大きな話題を呼ぶ。
2015年、竹内朋康 & Friends / TOUR “COSMOS” 2015と題した全国ツアーを27公演行った。
またReturn Of Rare Groove と謳い、元住吉の名店POWERS2にて定期的に行っているイベント”MAGIC NUMBER”は毎回10名以上のミュージシャンが名を連ね音楽シーンの話題となる人気イベントである。
http://ameblo.jp/tomoyastone/

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スティーヴ エトウ プロフィール
1958年L.A.生まれ。父は箏曲家 故・衛藤公雄。弟は和太鼓奏者のレナード衛藤。1964年初来日?80年代よりバンド活動を始め、爆風銃(バップガン)、PINK、PUGSなどのバンドで活躍。演奏家としては小泉今日子のデビューツアーから始まり藤井フミヤ、大黒摩季、及川光博、COMPLEX、布袋寅泰、堂本剛などさまざまなアーティストをサポート。20年を超えて活動するバンド、デミセミクエーバーを継続させつつ、各地でのソロ・ライヴも活発。 この十余年は奄美群島にただならぬ縁を感じ、ハブ皮の工芸品店 原ハブ屋奄美 公認はぶ大使として各地で奄美に関わるイベントなどを立ち上げたり、出身アーティストとのコラボなどを行なっている。ただし、けしてハブの全国普及につとめているわけではない。
http://www.steve.vc


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きんせ旅館 http://www.kinse-kyoto.com/
京都市下京区西新屋敷太夫町80
075-351-4781
  1. 2017/04/14(金) 19:00:00|
  2. イベント ライブ情報

2017.3.31(金)PONTA × RYUSEI Spring 2017 Duo Tour @ きんせ旅館(京都)

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2017.3.31(金)PONTA × RYUSEI Spring 2017 Duo Tour @ きんせ旅館(京都)

18:30 open / 19:00 start

MUSIC CHARGE 前売り 4,000yen (要 drink order)

LIVE:究極のDUO 村上”PONTA"秀一/ドラムス 服部龍生/6弦ベース

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きんせ旅館 : 075-351-4781
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主催:Blue Scale info@bluescale.jp


世界のトップアーティストとして、また超一流のサウンドプロデューサーとして日本の音楽シーンをリードしてきた村上”ポンタ”秀一が、この音楽に出会い、惚れこみ、ドラマーとしての血が騒いだ。
6弦ベースの服部龍生。
これは音楽の常識をくつがえし、ベースとドラムのデュオという概念を打ちくだく、世界初の異色のデュオプロジェクトである。
メロディを奏でる超絶6弦ベースに、神業ドラムが挑み、絡みつき、突き放し、また寄り添う。
そこには二人の魂から生まれる、言葉のない歌がある。
何の常識にもセオリーにもとらわれず、それでいて聴く人の気持ちにすんなり溶け込み、心の奥のイマジネーションを呼び起こす。
ベースとドラムでありながら、どこまでも優しく美しい音楽。
音楽への愛と信頼でつながった村上”ポンタ”秀一と服部龍生の、新たな時代への挑戦がここにある。


【プロフィール】

【村上“ポンタ”秀一(Shuichi ”Ponta” Murakami 】Drums 
1972年に”赤い鳥”に参加して以降、渡辺貞夫、山下洋輔、坂本龍一、Ray Charles、 B.B.Kingら、国内外の超一流ミュージシャンとセッション、さらに井上陽水、山下達郎、松任谷由実、矢沢永吉、沢田研二、桑田佳祐、Dreams Come Trueなど、膨大な数のミュージシャンのスタジオ・レコーディング、ライヴに参加。
93年、“PONTA BOX”を結成し、99年、フジテレビ系「ニュースJAPAN JAZZ GIANTS」に出演、同局『スーパーニュース』の音楽も担当した。
03年4月よりフジテレビ系「堂本兄弟」第2期DOMOTO BROS.BANDとしてレギュラー出演。
98年に音楽生活25周年を記念した『Welcome To My Life』、04年には30周年アルバム『MY PLEASURE』を発表。
06年には、プログラミング音源に対してドラムでインター・プレイを試みた問題作『Rhythm Designer』発表、その青山円形劇場でのライヴ映像作品が話題に。
13年には40周年記念アルバム『Rhythm Monster』を発表。
16年には二冊目の著書で、日本の70年代音楽史を独自の視点で語る「俺が叩いた。」を出版し好評を博している。
現在も、サウンド・プロデューサーとしてさまざまなアーティストと新たな音作りを続ける一方、いちドラマーとしてだけでは捉えきれない高い音楽性と幅広い活動を繰り広げ、今もなお常に進化し続ける世界のトップアーティストである。


【服部龍生(Ryusei Hattori)】6 string bass ryuseihattori.jp
6弦フレットレスベース一本でオリジナル曲を奏でるソロ演奏家。
ベースをクラシックギターのように弾くスタイルで、メロディーの美しさが際立つ立体的な深い響きと豊かな表現力で創りあげる独特の世界観に定評がある。
ジャンルに縛られることのない楽曲は年齢や性別を問わず、アメリカ、イギリス、フランス、スペイン、台湾でのコンサートを通じて海外にもファンが多い。
2001年より6弦ベースのソロ奏者としてオリジナル曲を発表し続け、京都の知恩院や法然院などでも演奏の機会を与えられてきた。
アメリカ・カリフォルニア州サンタクルーズ市で開催される、International Live Looping Festival に2005年ヘッドライナーとして初参加。
2006 / 2008 / 2010年にはスペシャルゲストとして招待され、ボストン、カリフォルニア州各地でも演奏。
2013年、カホンとのデュオで2枚のCDを全国発売(完売)。
2013年春、台湾の国立台南芸術大学、玄奘大学、台南応用科技大学にて、記念式典の演奏、ワークショップに招聘される。
2013年秋、アルバムリリースツアーとして、ヨーロッパツアー(フランス、イギリス、スペイン)を敢行。
各地で演奏し好評を博す。
そのツアーにおいて、スペイン マドリッドのセントルイス大学より、音楽学部での特別講義を依頼され演奏。
2015年よりパーカッション奏者池田安友子氏とArstile(アルスティーレ)としてデュオの活動を始め、全国20数か所でライブを開催。
2016年 台湾の台南応用科技大学より学会の開会式の記念演奏と特別講義とワークショップに招聘された。
2016年よりArstileにドラムスの村上"ポンタ"秀一氏が参加してトリオユニットArstile with PONTAのライブを全国で開催。
2016年7月より、村上氏とのデュオ活動も開始。
現在はソロ活動とともに、それらを並行しながら、ドラムスの村上”ポンタ”秀一氏とのデュオに力を注ぎ、全国ツアーを展開している。


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京都市下京区西新屋敷太夫町80
075-351-4781
  1. 2017/03/31(金) 18:30:00|
  2. イベント ライブ情報

2016.11.20(日)inmylife production presents DIZZY VENTILATORS WITH TOSHIZO JAPAN TOUR 2016 @ きんせ旅館(京都)

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2016.11.20(日)inmylife production presents DIZZY VENTILATORS WITH TOSHIZO JAPAN TOUR 2016 @ きんせ旅館(京都)

18:00 open / 19:00 start

MUSIC CHARGE 前売り 2,000yen (要 drink order)

LIVE:DIZZY VENTILATORS(Daniel Jodocy,山本祐介)、白石才三

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「DIZZY VENTILATORS」(ディズィー・ヴェンティレーター)は、Daniel Jodocy(ダニエル・ジョドシー)と山本祐介のデュオ・ユニットとして2008年、ニューヨークのクラブシーンでうまれた。
ベルギー出身のドラマー、ダニエルは廃品等を集めて創作される「ミュージカル・スーツケース」の考案者の一人で、そのユニークなサウンドが「DIZZY VENTLATORS」の独創性の要因でもある。そのサウンドはKenny Wollesenの「WOLLESONIC」やJohn Zornとの競演、レコーディングなどに至っている。また、2009年、グラミー賞候補となった「Brazilian Girls」のアルバムに参加する等、多岐にわたる活動をしている。
キーボード、ダブミックス等を担当する山本はNYを拠点に、自己のユニット「Channel U」を中心にして様々な活動を展開中。

結成後、デビューアルバム「Service Check-In」(2009), 2ndは「Coney Island EP」(2010)に続いて 「Globo」(2012)と快調にリリース。その後ニューヨークを中心に、日本ツアー、ベルギーツアーなどライブ活動に力をいれ、近年では”Mighty Mighty Bosstones”のSax奏者、Kevin Lenearとのコラボで定期的にライブを行っている。
「DIZZY VENTILATORS」のそのサウンドは、アブストラクトでありながらミニマルであり、時にはダンサブルでかつパンクロック的なハードサウンドであり、またある時はダビーでチルアウトな音を紡ぎだす、音楽ジャンルにあてはまらない唯一無比の2人組ユニットとして世界に発信している。そのサウンドは万人に向けた音楽、新たなひらめきを呼び起こす発想の波動である。

Daniel Jodocy(ダニエル・ジョドシー)
サイエンティスト/音楽家/DJ/楽器製作人。ベルギー出身。1997年にニューヨークに移住、現在までに、Jonas Mekas, Bill Frisell, Joey Baron, Billy Martin, John Spencer (Blues Explosion), Nublu Orchestra Conducted by Butch Morris, Kenny Wollesen (Himalayas), John Zorn (Finger Pocket Opera), Big Lazy, Q Tip等と競演、ライブやレコーディング等に参加する。最近では2009年グラミー賞候補のBrazilian Girls のアルバム 「New York City」に参加。また、彼の独自の楽器「ミュージカル・スーツケース」の製作でも知られている。Aaron Posner-Tellerの「マクベス」、「テンペスト」やJohn Zornの「Pocket Concerto Project」の楽器製作を手がける。現在、自己のユニット「Dizzy Ventilators」をはじめKenny Wollesenの「Wollesonic」,「FilmSpak(メキシコ)」また、彼の即興演奏集団「Orchestra Ambigua」の指揮者、指導を手がけるなど、ニューヨークをベースに日本、ヨーロッパ、メキシコで活動を行っている。

Yusuke Yamamoto (山本祐介)
兵庫県、加古川市に生まれる。5歳から、オルガンを始め、10歳の頃から作曲を始める。中学から打楽器を始め、その頃より市のアマチュアオーケストラにて打楽器を担当する。1986年、国立音楽大学を打楽器で卒業後、渡米。 ボストンのバークリー音楽大学へ全額奨学金を得て入学。ヴィブラフォンをゲイリー バートン、エド セイドンの両氏に師事。卒業後、ニューヨークに拠点を移し、演奏活動を重ねる。近年ではニューヨークのブロードウェイミュージカル「FELA!」にパーカッショニストとして出演参加。また、Tim Burton監督のディズニー映画「Frankenweenie」のエンドテーマ曲となったKaren Oの「Strange Love」に多数の楽器で参加する。また、NYにてブルーマングループのメンバーとしてテレビ番組に出演する。現在、自己のユニットChannel UとGolden Monkeysを中心に、ビブラフォン、パーカッション、ドラム、キーボード等を操るマルチプレイヤーとして、またプロデューサーとしてニューヨークを拠点に世界中で多彩な活動を続けている。

白石 才三 (しらいし としぞう)guitar
幼少期はオランダの田舎町で過ごし、17歳からギターを始め、20歳で渡米。
ジャズギタリスト、ジョン・トーマスに師事し、その師弟関係は今も続いている。
彼のスタイル、スピリットを継承する唯一の日本人。
2002年、帰国後は、地元長野の仲間とblissed(ブリスト)、
SOIL&”PIMP” SESSIONS 元晴(sax)、秋田ゴールドマン(b)、みどりん(ds)とso-ill
2014 グラミー賞ベストゴスペルアルバム全曲参加ギタリストDai Miyazaki(g)等、NY、フィラデルフィア、ボストンで活躍する仲間とWESTLAND、
そして三宅洋平(犬式)と(仮)ALBATRUS(2010年脱退)等数々のバンドでギタリスト/ベーシストとしてのキャリアを積む。
2007年、BROOKLYNのバンド、MAINSPACE(concent)のレコーディングに参加。
2009年と2015年にNYで活動するDIZZY VENTILATORSとの日本ツアーに参加。
近年はblissed、so-ill以外にもMARTER(JAZZY SPORT)とのセッション(2枚のEPをリリース)やIRIE JAZZ SESSION、Toshizo and Happy Cats、THE KITCHENS等のバンドで地元長野と神奈川を中心に日本中で活動中。
2012年アコースティックソロアルバム『INSIDE OUT』をリリース。
2015年オルガントリオアルバム『MYSTIC MOMENT』をリリース。
VOXアンプエンドーサー。
inmylife-pro.com

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より大きな地図で きんせ旅館 kinseryokan を表示
きんせ旅館 http://www.kinse-kyoto.com/
京都市下京区西新屋敷太夫町80
075-351-4781
  1. 2016/11/20(日) 18:00:00|
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